こえび隊

2008年2月、瀬戸内国際芸術祭 2010 に向けてのワークショップが高松港であり、約80名の多士済々が集合。そこで、総合ディレクターの北川フラムさんからボランティア・サポーターのこえび隊の設立と活動への参加が呼びかけられました。

当時の自分は、宇野港で船舶代理店を営んでいたので、当然のことのように設立メンバーの一人として登録。特に、こえび隊が豊島行きの船に乗り遅れないように、順番待ちの番号札を事前に確保するなどの便宜を図りました。

現在は、その頃の任から外れたので、そうした「忖度」は無理ですが(笑)、宇野港を訪れた人々に適切なアドバイスが出来るように情報収集には余念がありません。瀬戸内国際芸術祭 2019 は、4月26日に開幕!